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だだ

Author:だだ
方向音痴で胃腸虚弱で臆病者の旅行好き

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不愉快だった質問
旅は楽しいだけじゃない。
不愉快なこともあるわけで。
騙されたり襲われたり追いかけられたりするわけだけど、
それよりも尚、不愉快だった旅人の話をひとつ。

ある時、アメリカ人のバックパッカー(女性)と話していたら、
こう訊かれた。
 「どうして日本の男は小さい女の子が好きなのかしら?」

それまで楽しくビールを飲んでいたのに。
私は思わず絶句した。
なぜそれを私に訊くのか?
なぜ、私に?
彼女が日本人をあまり良く思っていないことは感づいていた、
だけどせめて男に訊けよ!
・・・仕方が無いから、こう答えた。
 「どうしてアメリカの男は、男が好きなの?」
それで話は終わった。

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トラブル! | 【2006-02-03(Fri) 10:38:58】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
旅の絵心
旅人に絵心は必要だ。
言葉がまったく通じない時、
そして筆談も身振り手振りも通じなかった時、
最終手段として登場するのが
 「絵に描いてみせる」
ことだから。

エジプトでカイロタワーへ行きたいのに、
運転手にまったく分ってもらえないことがあった。
私はメモを取り出して、ササッとタワーを描いてみせ、
 「ここに行って!」
 「OK!」
一発で通じたのだ。
私って天才。

・・・けれど当時の友人は、
 「どうしてあの絵が分ってもらえたのか、
  今でも不思議だ。奇跡だ。あり得ない!」
と言う。
失礼な奴である。

カイロタワーの図


名画やん?

トラブル! | 【2006-02-03(Fri) 11:05:19】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
飛行機の待ち時間
飛行機の待ち時間。
これがどうにも苦手である。
行くでもなく。
帰るでもなく。
此方でもなく。
彼方でもない。
空港の待合室という、中途半端なあの空間。

そのうえ飛行機というやつは遅れるものと決まっている。
印象的だったのがケニアからの帰りのフライト。
飛行機が遅れ、いつ飛ぶのか分らないと言われた。

あと何時間と分っていればまだ過ごしようもあるものの、
いつ飛ぶか分らないからそこでじっと待っていろと言う。
時折、思い出したようにアナウンスが流れる。

 「エア・インディアはまだ着ません」
 「まだなんです」
 「まだです」
 「まだです」
 「まだ」
 「まだ」

まだまだまだ、で結局、9時間待たされた。
9時間。
最初は食べたり飲んだりしていたのだが、
9時間ただ座っているとなると話題も尽き果て、
しまいには喋るのも億劫になって、
みんな黙ってただぼんやりと座っていた。
退屈で死ぬかと思った。

9時間後にようやく離陸したとき、
さすがのエア・インディアの機長も謝った。
 「すんまへん」
・・・それだけかー!

トラブル! | 【2006-02-03(Fri) 11:58:01】 | Trackback:(0) | Comments:(6)
カモられる日本人
金持ちで。
NOと言わない。
ニカニカ笑って誤魔化すだけだ。
ちょっと脅せば金を出す。
それが日本人。

誰がそんなこと決めてん!

観光地などで、ナメた態度で声をかけられるたびに腹が立つ。
私はものすごく日本人顔で、日本人体型で、
スキだらけでボーッとしてて、
つまり思いっきり日本人らしい旅行者だろうと思う。
だけども。
毎度毎度あからさまに「あ、カモきた」って顔されるのにはたいがい腹が立つのだ!
バンコクの王宮近くを通りかかっただけで、複数の詐欺師から次々と
 「ワット・ポーは今日は休みだよ。
  代わりに格安の宝石店を紹介してあげよう」
と声をかけられた時にはさすがにウンザリして
 「あんたらええかげんにせえや!面倒くさいねん!」
と説教していた。
きっとこうやって構うからいけないのだろう。

ちょっと凄いなと思ったのはカルカッタのカーリー寺院。
 「案内してあげよう」
オッサンが勝手に近づいてきて勝手にガイドして
 「さあお布施を出せ!」
って言う。
インドに限らずどこにでもそういう奴はいるもんだが、
カーリー寺はとくに性質が悪いんだと後で聞いた。

たしか白髪頭で「オレ様ちょっと他の人とは違うのよ」的な偉そうな感じのオッサンだった。
最初は穏やかな口調で
 「神様にお供えするお金ですよ。
  あなたのお国でもお賽銭はだすでしょう」
みたいなことを言うのだが、それにしても法外な金額だ。
 「私はこの正月、日本の有名な寺を詣でたが、賽銭は2円しか払わなかったぞ! それが日本人というものだ!」
と返したら
 「おまえらケチだな!」
と言われた。
余計なお世話である。

話が進まないとみて、オッサンはおもむろにノートを取り出した。
そこに書かれたサインと金額を見せ
 「ご覧なさい。外国人は皆さん払っていますよ」
というお馴染みの作戦だ。
が、額がデカい。
何千何万も寄付している外国人たち。
アメリカドイツ韓国、そして多くの日本人。
これも詐欺の一つなの?
それとも本当に払っちゃったんだろうか?
シャレにならない額なのだが。

私がどうしても出さないでいると、
図体のデカい用心棒風の男が2人3人と寄ってきて、
あれよあれよと言ううちに半ば力づくで小部屋に連れ込まれてしまったではないか。
なんてものものしい。
女一人に4人がかりですか。
・・・って、お前ら強盗か~!

さすがに閉じ込められたら怖いので、まともに交渉するのはやめて、日本語で「払わない」だけ言い続けて靴履いて出ていった。
あまりに腹が立ったので、ヤギの生贄とか見たもの全部飛んでいった。

何しに行ったか分らないじゃないか、バカヤロー!

トラブル! | 【2006-02-06(Mon) 00:00:54】 | Trackback:(0) | Comments:(6)
タイピカル・ジャパニーズ
旅行好きの人からよく、
 「現地の人に間違えられた」
という話を聞く。
 「住んでる人と間違えられて、道をきかれちゃった」
とか。
私にはそれがない。
どこにいても、どんな格好をしていても、100%日本人らしい。
中国人や韓国人に間違えられることすらない。

どこへ行っても日本人に見えるということは、
どこへ行ってもカモられるということだ。
 「チョットマッテ!見ルダケ、タダ!」
の物売りとか、
 「イイトコロへ案内シヨウ!」
の詐欺師とか、
 「愛シテル! ケッコンシヨー!」
ナンパ兄ちゃんとか。

イスタンブールの観光地、ブルーモスクを通りかかった時などは
そういう連中がうるさくて歩けないくらいだったので、
 「ジャポンヤ! ジャポンヤ! コンニチハ!」
と声をかけられた時、私はこう返してみた。
 「I'm not Japanese ! I'm a Korean !(日本人じゃない、韓国人だ)」
男達は一瞬ひるんだが、
 「おう、コリアンだったか!アンニョンハセヨ!」
懲りずにしつこく追いかけてくる。
失敗である。

韓国人ではダメか。
私は作戦を練り直し、次の男が声をかけてきた時には
こう答えた。
 「I'm a Mongolian !(モンゴル人だぞ)」
・・・男達は一気に沈黙した。
ちょっと勝った気がした。
顔、おんなじやからええやん、モンゴル人でも。

私が日本人に見られなかったのは唯一、インドだけである。
どういうわけかインドでは、必ず韓国人と間違えられた。
韓国人のツアー客までもが、私を見たとたんに
 「アンニョンハセヨー!」
と、満面の笑みを湛えて寄ってくる。
気圧されて思わず
 「アンニョンハセヨ」
と返したら、その人たち、顔を輝かせてものすごい勢いで喋り始めた。
旅先で同郷の旅人を見つけたのがよほど嬉しかったのだろう。
ちょっと悪いことをした。

トラブル! | 【2006-03-15(Wed) 17:55:11】 | Trackback:(0) | Comments:(4)
「頑張ってね」
困った・・・というハナシでもないが。

一人旅でぶらぶらしていると、ツアーのおばちゃんに呼び止められることがある。
日本人を発見したことに驚いたのか嬉しかったのか、
 「あんた日本人? どこから来たの?」
と、ものすごい詰問口調。
 「え・・・えと、大阪です・・・」
なぜか弱気に答える私。
 「私達は名古屋よ! 近いわね!」
近いか?
 「あら他の方は? ひょっとしてお姉さん一人?」
 「はい、一人・・・」
 「ちょっとちょっと○○さん! この子、一人旅なんだって!」
なぜそこで友達を呼ぶ?
わらわらと寄ってくるおばちゃん軍団。
おっちゃんも多少。
気がつけば囲まれて脱出口を失った私。
 「へえ~一人旅かい」
 「すごいのね」
 「エライわね」
私は子供か。
初めてのおつかいか。
まあ、おばちゃん達にしてみれば、孫みたいな年の私が一人ふよふよと旅しているのが驚異でもあり、心配でもあり、というところだろう。
やがておばちゃん軍団は一人ひとり私の手を握って
 「しっかりね」
 「頑張ってね」
励ましつつ去っていかれた。

おばちゃんだけではない。

次の国へのビザ待ちで、バンコクで3日ほど時間をつぶしていた時のことだ。
もう行きたい所もなくなって、予算もなくて、とにかく時間だけをつぶしていた。
あまりに暇だったので、お寺で一日中ボーッとしていたり、詐欺師をからかってみたり、そんなことをしていた時に、トゥクトゥクに乗った若い日本人男性が私とすれ違いざま、
 「うわあ、日本人でしょ!
  ぼくも日本人です!
  頑張ってー!」
と叫びながら通りすぎていったのだ。

・・・頑張れ頑張れって、何を頑張ればよいのでしょうね。

トラブル! | 【2006-03-30(Thu) 19:36:44】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
旅に英語は必要か?
旅に英語は必要か?
・・・必用だ。
当たり前。
でも不可欠ってほどではないと思う。
英語って案外、通じない。
英語圏じゃなければ一般市民に英語が通じないのは当たり前だし、国によっては空港の職員やホテルマンですらほとんど通じないこともあった。
税関で書類を書こうとしたらウズベク語にロシア語を併記してあるだけで「どうすりゃいいんだ」と途方にくれたりとか。

それにだいたい、インド商人とやり合う時にいちいち
 「英語で『馬鹿にするな』ってどう言うんだっけ?」
なんて考えている暇はない。
 「えーかげんにせえや、このドアホ!」
とぶちかました方が早いじゃないか。

大抵の場合は気合でなんとかなるものだ。
気合と、もちろん、身振り手振りで。
だが頼りのジェスチャーも国によって違ったりする。
 「おいしい!」
と言ったつもりが
 「タバコをくれ」
だったり、
 「ウィスキーをくれ」
と勘違いされたりする。
「イエス」でも「ノー」でも首を振る国はどこだっけ?
慣れないうちは「どっちやねん!」と腹を立てた記憶がある。

それでもやっぱり英語ができないのは困る。
おまえは英語も話せないのかと軽蔑されることもよくあるし。
オーストラリアの知人が会うたびに
 「練習しなさい」
とハッパをかけてくれる。

そういえばラオスで一緒になったおじさんが、
 「ぼくはECCに通ってるんだ!
  ここの会話は任せてくれ!」
と言うので任せていたら、彼のECC仕込みの英語がおそろしく通じなくて、しまいにホテルの人が私に救いを求めてきた。
アジアでは生半可な文章を話すより単語をならべたサバイバル英語のほうが通じやすかったのだ。
おじさんはずいぶんしょぼくれていた。

帰国したときに
 「もっと英語を勉強しておけばよかった」
と思えば、それが習得への道につながるかもしれない。
だけどいつも
 「喋れないけど、なんとかなるわ」
で本当になんとかなっちゃうから進まないのだろうな。
結局、私には向上心が足りないらしい。

トラブル! | 【2006-04-06(Thu) 00:24:09】 | Trackback:(0) | Comments:(2)
「トイレはどこですか?」
旅先で何が困るって、トイレくらい困ることはない。
どうも私はトイレが近い。
しかも、すぐ下痢。
ずっと下痢。
いつでも下痢。
だから旅先では常にトイレを探していると言っても過言ではない。

はい、駅に着きましたー。トイレはどこかな?
はい、観光地に着きましたー。トイレはあるかな?
はい、お腹が空きましたー。トイレの綺麗な店に入ろう。
はい、次の目的地を目指しましょー。その前にデパートでトイレ借りていこう。

全てこんな調子。
ひょっとしたら私の旅はトイレを巡る旅かもしれない。

だが見つからない時だってある。
ネパールで急に便意をもよおしたが、観光地でもない普通の住宅地ゆえに公衆トイレはなく、そのへんの住人をつかまえて
 「トイレをかしてもらえませんか?」
頼んでみた。
だが英語は通じない。
ネパール語で「トイレどこ?」って言ってみた(つもり)だがそれでも通じない。

仕方がない。
最後の手段。
ボディーランゲージだ。
・・・身振り手振りで「トイレ」を伝えるのって恥ずかしいのである。
しかも難しいのである。
 「○×▲□※?」
 「☆◎@#??」
・・・通じないのである。

とりあえず繁華街へ戻ろう。
踵を返そうとしたとき、
 「あらあんた、日本人だね~」
 「ニホンジンだ~」
 「ガイジンさんだ~」
なんだか珍しがられてしまって、
付近の住民がわらわら集まってきて、
そのうち「ヘンナをしてあげる」と女の子が言い出して、
そのまま30分くらい。
その場でじーっと手のひらにヘンナを施してもらっていました。
・・・顔色青く、額に冷や汗。
 「トイレに行きたい!」
って叫べばいいんだけど、衆人観衆の中でトイレのジェスチャーするのも嫌だから、限界まで我慢してしまいました。



余談。
男の人は楽でいいなー。
野トイレ慣れない。

トラブル! | 【2006-04-12(Wed) 23:03:40】 | Trackback:(0) | Comments:(3)
迷子
旅行中、初めて道に迷ったのはトルコ。
イスタンブールの町だった。
妹と2人でパックツアーに参加した時のこと。
最終日はフリータイムだったが、トラブルもなく、博物館やお城を見て
 「そろそろ集合時間だし、ホテルに帰ろうか」
と、トラムに乗り込んだのだ。
発車を待っているとアナウンスが流れた。
トルコ語だから何を言っているのかは分らない。
だが、周囲の人々のうんざりした顔、不満そうな顔、そしてどんどん降りていく乗客たち・・・を見れば、何が起こったのかはすぐに分った。

 「この電車、動かないんだ」

仕方がない。
タクシーをつかまえよう。
私達は大通りへ出た。
この町でタクシーを拾うのは簡単なこと・・・の、はずだった。さっきまでは。
なぜか、こんな時に限って捕まらない。
空タクシーは1台も通りかからない。
私達はだんだん焦り始めた。

それはもう日本へ帰る日のことだった。
朝、ガイドさんは言っていた。
 「夕方4時にホテルに集合!
  4時になったらバスを出します。遅れた人は置いていきますよ。日本に帰れなくなっても知りませんからね!」
・・・電車を降りた時点ですでに3時半になっていた。
あと30分しかない。

電車はダメ。
タクシーもダメ。
バスは分らない。
時間もない。
さあ、どうする!?

 「走ろう」

地図によれば2キロかそこら。
当時の私達(20才と18才)に走れない距離ではない。
ただ、イスタンブールの新市街。
坂道だらけの町なのだ。
ずーーーーーーーーっと上り坂!
だけど苦しいなんて言っていられる状況じゃなかった。
30分以内に到着しなければ置いていかれる。
日本に帰れなくなる!
私達はどういうわけか
 「置き去りにされたらきっと死ぬ」
と信じていた。
助かるには死に物狂いで走るしかなかったのだ。
 「走れぇー!」
走って。
走って。
走って。
走って。
・・・迷った。

道に迷った。
 「ここ、どこ?」
 「わからん!」
パニックになった。
通りすがりの人に道を尋ねても全員トルコ語。
英語の話せる人は一人もいない。
どうしよう!
間に合わない!
私死んじゃう!

だが妹は強かった。
道行く人を次々とつかまえ、片っぱしから道を尋ねたのだ。
 「この道で合ってるらしいよ! 次の信号を渡って右だって!」
 「えっ、なんで分ったの?」
 「なんとなく!」
・・・なんとなく。
人間、言葉が分らなくても「なんとなく」で意思疎通できるものなのだと、私はこのとき知ったのだ。

「なんとなく」ボディランゲージのおかげで私達は助かった。

PM3:59!
ホテルの門をくぐり、バスとガイドさんとツアー仲間にめでたく合流したとき、妹はあたりを憚らず号泣していた。
坂道が苦しすぎたのとホッとしたのと両方だったらしい。
ガイドさんも半泣きになりながら、
 「どこに行ってたんですか! みんなをこんなに心配させて!」
と私達を叱りつけた。
 「だって電車が止まっちゃったんだもん~!
  ごめんなさい~!」
子供のように泣きじゃくる妹に言い訳を任せ、
・・・私はトイレへと駆け込んでいた。
妹とは違う意味でホッとしながら。

以来、数え切れないほど道には迷っているが、あれほど苦しかった迷子は今でもないように思う。

トラブル! | 【2006-04-17(Mon) 18:06:23】 | Trackback:(0) | Comments:(4)
現地ガイドへのチップ
たまにパックツアーで旅行をすると、悩むことがある。
それは「チップ」だ。
と言っても、枕銭やポーターやレストランのサービス料のことではない。
現地ガイドやドライバーさんに渡すチップのこと。
当然渡すべきものなのか。
気持次第でいいのか。
どれくらいが相場なのか?

本当にお世話になった時には払ってもいいけど、べつに「そうでもない」時だってある。
相手にもよる。
ケニアの現地ガイドさんは平然として言いました。
 「明日で終わりだから、ドライバーさんにチップを100USドルあげてね♪」
・・・100ドルですか。
本気ですか。
ツアー全員で分けるとは言え、ほんの5,6人のツアーですよ。
ケニアの100ドルってどれくらいの価値があるんですか。
言いたいことが多すぎて、思わずみんなは口をつぐんだ。
いや、固まっていた。
黙っているのをいいことに、ガイドは続けて、
 「ぼくへのチップはお気持次第でいいですから♪」
と言った。
重苦しい沈黙はなおも続いた。

何方か相場を教えてください・・・。

トラブル! | 【2006-04-21(Fri) 23:35:37】 | Trackback:(0) | Comments:(5)
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