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Author:だだ
方向音痴で胃腸虚弱で臆病者の旅行好き

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「サマルカンドの赤いばら」に会いに
ウズベキスタン7日目。
私はようやくレギスタン広場に立つことができた。
レギスタンはサマルカンドの象徴だ。
ウズベキスタンの象徴、と言ってもいいかもしれない。
中央アジアのガイドブックには必ずレギスタンの写真が載る。
童話のお城を思わせる青いドームと、白い壁。
広場を囲む3つのメドレセが美しさを競いあっている。

昼のレギスタン広場


夜のレギスタン広場


夕暮れのレギスタン



こは私の旅の目的地でもあった。
朝日に照らされたレギスタンで私を待っていたのは、たくさんのバラだった。
広場じゅうバラの花園だ。ピンクや黄色や、花びらが幾重にもかさなりあうバラもあれば、野草を思わせる原種のシンプルなバラもある。
それにもちろん、真紅のバラ・・・『サマルカンドの赤いばら』も。

実を言うと、秋も深まる10月下旬のことで・・・そりゃあまあ、ある程度、いやかなり、枯れてはいたんだけれどね。
私のなかでは、恋こがれた赤いバラが咲き誇っていたことになっている。
サマルカンドの赤いばら


ウズベキスタン | 【2008-01-07(Mon) 14:29:17】 | Trackback:(0) | Comments:(0)
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